2019.05.05
沖縄といえばタコライス

こんにちは!
ワーキング生のくぼです。
沖縄と言えばタコライスとの事で
ハヤトさんにタコライスをご馳走になりました!
キングタコスというお店で、車で十数分のところにあります。

そもそも、タコライスとは、タコライス(英語:Taco Rice)は、メキシコ風アメリカ料理のタコスの具材を米飯の上に乗せた沖縄県の料理である。トマトベースのサルサ(スペイン語で「ソース」の意)をかけて食べる。1984年に沖縄県金武町で誕生した[1]。

同県内では1990年代から学校給食に採用されるなどポピュラーな料理となっている。

タコライスは沖縄県金武町、キャンプハンセンのゲート前に広がる飲食店街にあった「パーラー千里(せんり)」の創業者、儀保松三の考案により1984年(昭和59年)に誕生した[1]。もともとはバーを経営していた儀保松三であったが、変動相場制の導入により緊縮傾向の見られた海兵隊員達を見て、より安価でボリュームのある食事を提供する事業への鞍替えを検討[1]。居抜きの物件[注釈 1]を見つけた事を機に、バーで人気のあったタコスをご飯に載せたメニューを提供し始めた[1]。もともとは店員の賄い食だったという説もある。「パーラー千里」で好評を博したタコライスは、後にチェーン展開することになる系列店の「キングタコス」を通して沖縄本島各地に広まっていった。 (Wikipediaより抜粋)

沖縄B級グルメという事でとてもボリューム満点!
美味しくいただきました!

キングタコスさん、ハヤトさんありがとうございました!

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